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2007-01-12 Fri 22:46
ネタがないのと明日への布石として回想ネタで。
管理人は大学時代3回と4回のときで違うゼミを選択したけど、今日は3回のときのゼミ教授の話。知ってる人は知ってる話。 名前だけはそこそこ有名だったのと、取りたい科目だったからそのゼミを選択。 ゼミ生は20人おったけど、そのうち留学生が5人。5人のうち、3人程度は1回目見ただけで来なくなり、最後までいた1人も秋ごろにはもう離脱。代わりに秋頃から新しい1人がおったけど。4回生もほとんど来ることはなく、来ることが珍しい。 何でそれで許されるかって?教授が出席取らない&ゼミ生を覚える気がないから。4限の講義終わってから5限のゼミに出てくるまで1時間近くかかることもあるなんてしょっちゅう。 ゼミの発表は教授が来るまでに早口で終わらせることが基本になってた。終わってたら「あ、そう」みたいな感じで自分の気乗りしないときはそこから20分程度で終わる状態。楽といえば楽。ゼミ取る意味があるかと言われればない。 この教授他にも、講義中、ゼミ中問わず携帯が鳴った場合平気で出る!一度講義中に黙ったと思ったら携帯でメール打ってた。嘘みたいなほんとの話。学生は何があったかと不安になってたが、そんなことせずに平気でメール打つ始末。 そのゼミ教授が秋も終わりごろ、「他のゼミと法科大学院の模擬授業するから、君達ディベートして」ということを言い出した。挙句の果てに「私いたら不公平だから」という理由をつけてそれ以後一切ゼミには来なくなった(もちろん、相手のゼミにはちゃんと教授来てやってた)。 自分らで何とかせなあかん状態に追い込まれ、なおかつディベートの立場としては不利な方を通達されどうしょうもない状態。 そのときある一人がゼミ長的な役割で何とかまとめてくれて、ディベートは何とか乗り切れた。彼は訳わからんほどの資料をまとめて一人相当気を吐き頑張ってた。何もわかってない管理人他ゼミ生がディベート乗り切れたのは彼のおかげでしょう。 冒頭にも書いたけど、明日はそのある一人が関係してくるから今日はこんなネタにしてみた。 |
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2006-12-27 Wed 00:08
もうこんなことを考える時期。
管理人はここ数年、年が変わる瞬間に家にいたことがない。去年はひらパー行ったけど、その前はずっとバイトしてたし。 すっかり家にいないという過ごし方が定着してもたから家でゆっくりしていることが想像出来ない。紅白なんてもう何年も見てない。今年の出場者と曲目なら別に見たくないけど。 でも今年は予定がない。誰かどっかカウントダウンに行きません? ってここでこういうこと書いて実現した試しがないけど(笑) |
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2006-12-17 Sun 23:36
来週はクリスマスイブ。
管理人は外に出る予定はなく、作業するために引きこもる予定。ということをある人にいうと「年末にせえ」とか言われたけど、まあ当然か。 過去を振り返ってみると、去年こそボーリング行ってカラオケ行って飲んでと遊んでたものの、その前はバイトしてることが多かったし(H氏も常連でしたね(笑)、今年も招集かけられそうですが)、そのバイト先でケーキ食ってた年もあったなあ。 その頃はこんな日に何してるんやろって考えてたけど、今は別に楽しくなくても何かしてる方が変な寂しさにかられることはないからいいけど。 とネガティブコメントを発してみる。 クリスマスイブに予定がないことよりももう今年が2週間で終わることの方が嫌や。一年は早い。 |
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2006-11-14 Tue 23:02
今日昼間ふと高校のときの日誌を思い出した。
クラスで一人ずつB5ノートに書いていって出席番号順にまわしていくという代物。思い出したまではよかったけど、当時何書いたかまでは覚えてない。 特に書くことも量も決まってなかったから各々好きなこと書いてたなあ。まじめなこと書いてるやつもいれば、ものすごい趣味に走ったこと書いてるやつもいたし。 当時何書いてたか気になるから一回のぞいてみたい。今はブログ書いてるから毎日日誌書いてる気分やけど(笑) |
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2006-02-13 Mon 23:21
久々のpart3です。決して日記のネタがないわけではありません(笑)
この時期が来ると必ず思い出す嫌な記憶。今日は生まれて初めて入院した日。理由は靭帯の手術のため。 今まで一度も入院したことなかったのにいきなり1ヶ月は入院が必要とか言われてかなり困惑した。とりあえず学校が休みのときに入院するしかなかったからこの時期を選ぶ。 入院日は手術の約1週間前。でも特に早く入院してすることはなかった。単にベッドが空くのが早かったから早めに呼ばれただけ。 当時は大学のテスト期間の真っ最中。結局1つは病院からテスト受けに行く羽目に。まさか病院からテスト受けに行くなんて思いもよらんかった。 続く。 |
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2005-09-15 Thu 23:07
嫌な思い出の一つを思い出したのでpart2をやることにします。
あれは5年前の高校最後の(年がばれるな)運動会の日。当日管理人は1500m走に出場。緊張して最下位からのスタートになった割には確か5位でゴール。非体育会系でなおかつ外見もスポ−ツからっきしだめに見えるだけにみな驚く。そこまではよかった… 家に帰って風呂に入ろうと思って、座っていたところから立ち上がった瞬間、左足が悲鳴を上げた。結局2日間全く歩けない状態やった。連休やったものの終始苦しんでただけ。 痛めた次の日の土曜日に医者に行くも診断結果は「異常なし」。このやぶ医者は以前に痛めたときも同じ診断やったからそのときからいためていた可能性は大。 連休明けからは何食わぬ顔で学校に行くも歩き方に無理があって体にどんどん疲労だけが溜まる日々。 その後違う医者の検査によって靭帯損傷が判明。発見が遅かったこともあって半月板は溶けてなくなってた。 靭帯は再建手術とリハビリの効果でまあまあ通常人とほぼ同等の機能を有するまで回復するも、半月板は管理人の左足には現在ない。当時の医学水準では再建できんらしく、将来はできるかもみたいな感じの話やった。今はどうか知らんけど。 歴史に「もし」はないけど、発見が早ければ孤独な入院生活とリハビリは避けれたかもと思ってしまう。 |

